about 9 years ago
旅先などで出会ったベストプレイスを記録していきます。
大宮にある居酒屋寄りの和食店。魚のあらの煮付け、各種天ぷらなど、さすが和食のプロ!という感じで全部美味い。もちろん美味しくてレアな日本酒もいっぱい。最高。若いご夫婦が二人で切り盛りしてるそうです。
清瀬にある喫茶店 ☕。外観も内観もレトロな感じでとてもおしゃれ。田舎の住宅街の中にあるので閑散としているのかと思いきや、喫茶店の中だけファミレス並みに賑わっている (静かにコーヒーを飲みたいという人にはちょっと合わないかもしれません)。アニメ「ご注文はうさぎですか?」や、ドラマ「相棒」などのロケ地として有名です。
🍔 ハンバーガー専門店。各種ハンバーガーとポテトのセットが 1200 円くらい〜。とてもうまい。ポテトがじゃがいもネイティブな感じで好感度高いです👌 客層的には学生さんが多めと思われます (ほぼ東大生?)。
[2019/7 閉店] こんなところにカフェがあるのか...? と思いながら住宅地の中の路地を進むと、物語の一幕を切り取ったような雰囲気の不思議な空間が現れる。店内はロッジの談話室のような落ち着いた雰囲気。ランチはドリンクとサラダ付きの特製ドライカレー 900 円。ナッツがまぶしてあり、甘さとピリ辛のバランスが絶妙でとても美味しい。各種ケーキは 450 円。とても美味しい。またベストプレイスを見つけてしまったなぁ。
山形郷土料理のお店。芋煮、玉こんにゃくなど各種山形郷土料理を取り揃えている。何を頼んでもめちゃくちゃ美味いので調子に乗って注文しまくっているとあっという間にお腹いっぱいになってしまう。日本酒の種類も豊富で、山形の日本酒が少なくとも 50 種類はあった気がする。出羽桜うますぎるんじゃ〜。山形が美酒・美食の地であることを完全に理解しました。
新潟県新発田市にある、たまごメインの洋菓子店。激ウマとろとろプリン、シュークリームなどを販売しているほか、店内でもパンケーキや各種ランチなどを食べていくことができます。たまごは同県村上市にあるさとうファームで生産しているものが使われているようです。
和食創作料理店。ランチは湯葉丼定食など小鉢・デザート・飲み物がついた各種定食が 1250 円~。夜も定食がある。わさびを崩しながら食べる湯葉丼は夏の弱った身体に染み渡るよう。ホスピタリティを感じる。「とろろをかけて食べると食感が変わります」というサプライズはまさに食戟のソーマのワンシーンのよう。おはだけ!
ヤスダヨーグルトファンなら一度は訪れたい、ヤスダヨーグルト専門店。各種ヤスダヨーグルトやスプーン・カップなどの様々なヤスダヨーグルトグッズが取り揃えられている。写真はヤスダヨーグルトのフローズンヨーグルト。口に入れた瞬間「ペロッ...これはヤスダヨーグルト!!」となるほどの圧倒的ヤスダヨーグルト感。完全にヤスダヨーグルトのアイスである (語彙力)。感動して思わず涙がこぼれそうになりました。
マリンピア日本海の道路挟んで斜め向かいにあるジェラート専門店。真夏のサンセットビーチから吹いてくる潮風を感じながらテラス席で食べる濃厚アイスクリームはまさに最高。ベストプレイス入り確定です。
千葉のクソ田舎に佇む和菓子屋さん。どら焼き、羊羹など各種和菓子がいろいろ。地元で採れたいちごを使ったいちご大福が美味しいらしい (地元のいちごのみ使用しているため 12 月~ 4 月のみ販売)。御年 100 歳を超えるおばあさんが店番をしていらっしゃる (ちょくちょく TV や新聞に出ている)。夏の田んぼ道を歩きながら食べるどらやきアイスはまさに最高の夏という感じでした。
成田線笹川駅から徒歩 7 分ほどの圧倒的なクソ田舎に佇む、ハワイアンなカフェレストラン。周辺は何もない典型的な日本の田舎という感じだがここだけハワイ。圧倒的オサレオーラを放っている。イタリアンハンバーグと地鶏の唐揚げのセットを頼んだのですがとても美味でした。近所のじーさんばーさんたち曰く「ここはいい所だなァ~」「故郷さ戻ってきたみたいだ (笑)」
開発合宿や弓道合宿などで利用できる旅館。ディスプレイ、スクリーン、Wi-Fi、猫、人をだめにするクッションなど、開発に必要なものは一通り揃っている。温泉は 24 時間いつでも入り放題。基本的に周りに何もないので、何にも惑わされることなく圧倒的な進捗を叩き出すことが可能となっている。古い旅館ではあるが、夏合宿感溢れる雰囲気を醸し出しておりとてもよい。開発合宿に是非ご利用ください。
都営大江戸線落合南長崎駅から徒歩 5 分くらいの位置にあるカフェ。大変オサレで落ち着きがあって最高。昨日から始めたというかき氷 (700 円) を試しに頼んでみたがこれがめちゃくちゃ美味しい。粉雪のようなきめ細かい氷に、高原の牧場の牛乳を絞ったようなアイスクリーム、盛り付けられたフルーツはとても甘い (千疋屋かな?)。こだわりを感じる。また "ベストプレイス" を見つけてしまったことだなぁ。
南浦和の住宅街の中にひっそりと佇むカレー屋さん。周りは住宅しかないのに昼時には行列ができる。写真はチキンカレーのセット (1080 円)。チキンはボリュームがあって柔らかくてとても美味しい、新鮮な野菜たっぷり、カレーはスパイシーで梅雨の気だるさも吹き飛ぶ。日替わりデザートの梅ゼリーもとても美味しかった。最高。並んででも食べる価値が十分にあります。
住宅をそのままリフォームしてお店にしたような風貌のイタリアンレストラン。ランチタイムはパスタ・サラダ・ドリンクのセットで 1000 円くらい。パスタもピザもとても美味しい。オープンテラスで優雅なひとときを味わえる。
【閉店】南浦和にあるハンバーガー屋さん。ドリンクとポテトのセットで 1000 円くらい〜。あっさりした感じでとても食べやすくて美味しい。雰囲気も落ち着いていて Good. ポテトは種類が選べます。アルコールもあるので夜に寄ってみてもいいかもしれません。
古民家を使って営業している、味噌とジビエと日本酒が売りの居酒屋。様々な種類の味噌もジビエも日本酒もどれも美味すぎて時を忘れる。二階の窓際の席で外を眺めながら飲んでいると京都鴨川に旅行に来たような気持ちになってくる。締めは味噌焼きおにぎりで、どうぞ。
下落合にある隠れ家的カフェ。近所にある小劇場に通う劇団員さんたちや工事現場のおっちゃん、マダム・ジェントル、聖母病院で働く従業員の皆さんなどが集まって適度に賑わっている。ワッフルを始めとしたスイーツがとてもうまい。フード系も充実。コスパ高め。
藁焼きというのは初めて食べたのですがその野性を閉じ込めたような香ばしさが口に広がった瞬間野山を駆け回った幼き日々の思い出がどっと溢れ出てきて忘れていた大切な感情を思い出したような気がいたしました。
住宅地を抜けた先の里山の麓にひっそりと佇む、ローカル色強めのカフェレストラン。1200 円前後で様々な種類の定食が食べられる。画像は豚肉の焼肉定食 1300 円。野菜は明治大学で育てられたものが使われている。どれも素材の味が生きて非常に美味いが、特に豆腐料理は絶品。
【閉店】ラーメン激戦区池袋の頂点に君臨するラーメン屋 (異論は認める)。中華そば (700 円) が定番。柚子かはっさく的な何かの苦味が効いて爽やかさを醸し出しながら濃厚なスープが絶妙に旨い。チャーシューを乗せた白飯はスープをかけて頂くとよい。文化放送が BGM。
鳴門駅前にある居酒屋。徳島の新鮮な刺し身や地鶏などが味わえるぞ。何頼んでもすだちが付いてくる。ここで飲んだ徳島の日本酒「芳水」がめちゃくそ美味しかったです。取り寄せたい。そこら中から聞こえてくる徳島弁が BGM。
イギリスのサイレンセスターというオサレな街にあるイタリアンレストラン。ここは本当にあのイギリスなのか...⁇と思えるほど料理が美味しい。加えて店員さんがすごく親切 & 丁寧。サイレンセスターに立ち寄った際のお食事は是非こちらで。入口が建物の側面にあり、ちょっとわかりにくいかも。
これが本場のPUBというやつだ。キングスクロス駅のすぐ近くにある。非常に賑やかで笑い声が飛び交っていました。メニューがいまいち読み取れなくて適当に頼んだら全部辛いやつになってしまったな (絶望)。黒いビールが美味しかったです。
アメリカ系のファミレスチェーンのようです。店員さん (留学生っぽい人が多い) がみんなフレンドリーで、安心して食事を楽しめました。どこから敵が襲いかかってくるか分からない Paris において、そこはさながらサンクチュアリのように感じられました。本場のオランジーナも飲めます。
パリに上陸したはいいが地下鉄は不良だらけだし地上はゴミで溢れかえっているし上陸早々一刻も早くロンドンに帰りたい!!となっていた時に入って「やっぱり料理だけはパリがナンバーワン!」と感じられたお店。エスカルゴめちゃくちゃ美味かった。日本語メニューもあって分かりやすかったです。
【閉店】文字通り森の中にある喫茶店。小笠原諸島に行くなら絶対ここは行ったほうがいい。木々に囲まれ、海を見下ろしながら飲むトロピカルジュースは最高だぜ。東京に帰りたくねぇーッ!ってなる (東京だけど)。
石見銀山入口のバス停近くにある小さなカフェ。人当たりのよい若いマスターがいらっしゃいました。世界遺産があるとはいえこんな辺境にこんなオサレなカフェがあるとはたまげたなぁ。ブルーベリーチーズタルトが非常に美味しい。
蓼科に来て昼食食べるところないかなーと Google マップで探していたらこちらのお店の評価が高かったので入ってみた。天ぷらのセットはたしか 1500 円位で、それなりのお値段がするが、美味いしボリュームもあるし非常に満足のいくお食事であった。
あんこう鍋を食べたくて町を歩いていたものの有名店はどこも満席でもう今回はあんこうにはありつけないのでは...と諦めかけていたところ、こちらのレストランの幟を見つけて入ってみた。ヨボヨボのおばあちゃんがプルプルしながら鍋を運んでくる。冬の海を眺めながら温かい鍋をいただくとよい。
上田にある酒造です。試飲もできます。信州亀齢 (特別本醸造) が非常に美味しかったです。やはり水が美味しいところには美味しい日本酒があるものなんですね。この辺りは瓦屋根のお店が軒を連ねており、江戸時代の城下町のような雰囲気を楽しめます。
あの飴というか和風ゼリーのような形状のものは多くの人が一度は食べたことがあるのではないかと思いますが、本店が上田にあるとは知らなんだ。上田はよい街です。飴だけじゃなくてジャムも取り扱ってます。
ガルパン発祥の地と言えるとんかつ屋。第10話で登場する。店頭には角谷杏生徒会長の等身大パネルが飾られており、店内は数えきれないほどのガルパングッズで埋め尽くされている。とんかつは写真の通り戦車型。車がないとまず行けないところにあるので、車で大洗を訪れた際に寄ってみると良い。
松江にあるお食事処。1000 円くらいで↓の定食が出てくる。松江シティホテルに泊まったときにおすすめされて夕食を食べに行った。しんじ湖の巨大なしじみが入ったしじみ汁が圧倒的美味。他にも境港で獲れた新鮮な魚介類を揃えている。松江のお酒もおいしかったです。
文字通り山の中にあるお寺ということで有名です。ほとんどの方は夏に行くのだと思われますが雪中行軍もなかなか楽しいです。階段は完全に凍結しており、ロープや柵を頼りによじ登ることになります。とてもスリリング。まだ明るい中、木々の間から穏やかに、閑かに降ってくる雪はとても幻想的でした。
湯島天神下にある珈琲店。アイス/ホットコーヒー 1 杯 220 円。「どうしてこんなになるまで焙煎したんだ!(ドン引き)」となるくらいの濃さが特徴的。慣れてくると「ちょっとやなか珈琲キメてくるわ」と言い出すようになる (カフェインハイテンション)
小笠原諸島父島にある展望台です。夜にここで眺めた満点の夏の星空が忘れられません。本当にダイヤを散りばめたような、この世の物とは思えない素晴らしい星空でした。また見に行きたいです。
「なぜこんな漁港にオサレな菓子店が!?」と場違いに思えてしまう外観の和菓子&洋菓子店。店内で食べていくこともできます。三津名産の「寿太郎みかん」をこれでもかというほどにふんだんに使ったみかんスイーツが盛りだくさん。特にみかん餡を挟んだみかんどら焼きは絶品です。おみやげにも是非。
とんぼ亭。飯能にある懐石料理のお店です。薄味で上品な味付けのお料理でした。飯能のお酒もいろいろ。窓の外には入間川が流れており、なかなかの開放感があります。ヤマノススメのポストカードが置いてありました。
池袋にある老舗のイタリアンレストラン。他の諸々の要素は抜きにしてとにかくパスタが圧倒的に美味い。どうやって作っているのかは知らないがここより美味いパスタを食べたことがないというほどの美味さ。写真は渡り蟹のパスタ。
和菓子で有名なうさぎやがやっているカフェ。フォントが完全にごち○さ。ラビット○ウスかな?うさぎがいない...うさぎがいない!?限定パンケーキは毎朝9:00から販売しており、開店前から行列ができている。特製の生地はひと目で尋常でないもふもふだと見抜いたよ。
ダディが一人で切り盛りしているお好み焼き屋さん。各種お好み焼きはもちろん美味しいが、世界中のあらゆるビールを取り揃えているのがすごい。しかも安い。ついつい全種コンプリートを目指して飲み過ぎてしまう。
中野にある沖縄料理店。入り口が極めてわかりづらいが隠れ家感があってとてもよい。ゴーヤーチャンプルー、シークァーサーほか沖縄感溢れる品々はどれも美味しい。猫が店の中を自由に闊歩している。かわいい。星野源に縁があるとかなんとか。