10年近く前
目白周辺のベストプレイスを登録していきます。
ピーコック目白店の脇にぽつんと佇む、倉庫みたいな趣の建物の中に入っているカフェ。外観にはカフェ感がないですが、中に入ってみると落ち着いたオサレ空間が広がっていて驚きました。ケーキセット (700 円) がとてもおいしい。コーヒー紅茶のほか、ホットミルクも選べるのはこの冬の寒さにはありがたい。おじいさんが一人でやっている模様。このご時世には珍しく全席喫煙可なのでタバコが苦手な人はご注意ください。
目白駅近くにある居酒屋さん。ガラス張りになっており外から店内がよく見える。メニューはよくある居酒屋の感じだが何を頼んでもとても美味しい。新じゃがバター、新たまねぎサラダ、豚しゃぶ、いかの塩辛、釜茹でしらすご飯などなど。
目白駅近くにあるお蕎麦屋さん。そばや天ぷらなどがとても美味しい。お酒の種類も豊富なので仕事帰りに立ち寄ってみてもいいかもしれない。席はそれほど多くない。2F から目白通りが見渡せて眺めが良いです。
酒屋が始めた自然食レストランとのこと。自然食というのはいまいち信用できなかったけども野菜を使った料理はどれも圧倒的に美味しく何も言えなくなる。野菜の仕入先が気になる。酒屋さんということでお酒の種類も豊富。ランチもやってます。
目白駅近くにあるお寿司屋さん。上質な握りや丼 (味噌汁付き) をワンコインでいただけるということで、ランチタイムには行列ができる。夜は居酒屋になって流石に料金は上がるが、寿司屋とは思えない価格設定となっている。学生からおじいさんおばあさんまであらゆる世代に愛されている模様です。
古民家を使って営業している甘味処。1F が甘味処で 2F が伝統芸能の教室、夜になると飲み屋さんになる。本当に古民家そのままで田舎のおばぁちゃんちに遊びに来たのではないかという気分になる。極めて趣深いです。モヤモヤさまぁ~ずが来てました。
下落合にある隠れ家的カフェ。近所にある小劇場に通う劇団員さんたちや工事現場のおっちゃん、マダム・ジェントル、聖母病院で働く従業員の皆さんなどが集まって適度に賑わっている。ワッフルを始めとしたスイーツがとてもうまい。フード系も充実。コスパ高め。
シーフードレストラン。シェフが伝統工芸職人みたいな格好してたりウェイターのおじさんは新聞読んでたりと、ローカルならではの雰囲気に温かみを感じる。写真はアメリカンソースのハンバーグ、ドリンク付き1400円。古くから続いている店というだけあって味は確か。ケーキのテイクアウトもあり。
【閉店】.hack みたいな店名がかっこいい目白の創作バル。ホタルイカの炙り焼き、ダチョウのソーセージなど、思わず注文したくなる創作料理(お手頃価格)が盛り沢山。全部美味しい。飲み物も各国ビールにワイン、日本酒と豊富。店内は入ってみると意外に広くて落ち着きます。
紅茶専門店。幅広い種類の茶葉を取り揃えている。試飲もできる。親切な店員さんが紅茶初心者にも丁寧に解説してくれます。紅茶もいいがオーナーが某国の農家さんを口説き落として仕入れたというジャムが史上最高に美味しい。
目白駅近くにある和菓子店。かき氷が有名で、夏になるとこれ目当てのお客さんが店の外まで長い行列を作る。かき氷もいいけど九十九餅 (求肥的なやつ) もとても美味しいのでおみやげに是非。お食事も色々あります。
目白・落合地区に位置する広大な公園。この閑静な住宅地の中にこんな広大なジャングルがあったとは。池やら芝生やら林やらそこら中で子どもたちが遊びまわっています。ホタルの飼育小屋があり、7月には新宿区主催の鑑賞会が催されます。
かつて目白(下落合)で活動していた洋画家、中村彝(つね)さんを記念して作られた記念館。閑静な住宅地の中にひっそりと佇んでいる。画家の人生というのはなかなかどうして惹きつけられるものだ。入館無料。
豊島区が管理している緑地的なところ。目白の閑静な住宅地の中に残されたオアシス。マンションの開発計画があったらしいけど住民の皆様の反対活動により守られた。小さな雑木林だけど、都会の生活ですり減った心を癒やしてくれる大切な場所であります。
【閉店】カボチャ&ベーコンのサンドとポテト&ベーコンのサンドを半分ずつで400円。このベーグルが最高においしい。200~300円台の紅茶・珈琲もいろいろ。小奇麗な外観といいロゴといい某大手カフェチェーンなのではないかという感じがするがそんなことはない。庶民に優しい穴場カフェ。
目白にいくつかある有名なケーキ屋の一つ。店の外観が豪華でここだけ Paris という感じ。キャラメル焼いた系のやつが香ばしくてよい。シュークリームみたいな形のカスレット (右奥) が有名らしい。お酒がかなり効いている。イートイン?もある。